駅から郷土博物館へ歩き始めたら、関西でもないのに「はんしん」。







東京の西郊を実感する。







タイトルの意味がよく分からない。博物館への道は、いかにもアートしていた。
他にも作品多数。







林 亮太展。色鉛筆画という。ガラスや自動車、樹木などの質感を
色鉛筆だけで表現している。無料。







これはロビーにあった別の作家の展示。切り絵を重ねて奥行を出している。







博物館の正面から撮った。ケヤキ並木を右に歩けば駅へ10分。