駅から郷土博物館へ歩き始めたら、関西でもないのに「はんしん」。
東京の西郊を実感する。
タイトルの意味がよく分からない。博物館への道は、いかにもアートしていた。
他にも作品多数。
林 亮太展。色鉛筆画という。ガラスや自動車、樹木などの質感を
色鉛筆だけで表現している。無料。
これはロビーにあった別の作家の展示。切り絵を重ねて奥行を出している。
博物館の正面から撮った。ケヤキ並木を右に歩けば駅へ10分。
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2015年4月から約2ヶ月間で四国を歩いて一周しました。 このブログは、今年も3月中旬から九州一周歩き旅へ出る私の、それまでの間の日常と、また歩き始めてからの旅日記を綴ります。